返信先: ARMA3 ミッションエディットスレ
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2016年9月5日 1:00 AM
#141336
参加者
michyさんのスクリプトを使わせていただいております。
グットタイミングで助かりました。
ダウンロード: [Script]CustomVirtualArsenal.VR.zip
パスワード: tri
(2週間のみ有効)
<<オブジェクトのinit欄に書いた例>>
※長くなるのならinit.sqfに書くのがオススメです。
setArsenalContents.sqf
[this,
["WEST_LWeightBackpack.sqf", "WEST_medicBackpack.sqf"],
["triServer_defaultItems.sqf", "WEST_shortRangeScope.sqf"],
["rhs_USMC_556_basicSet.sqf"],
["%ALL"]
] execVM "scripts\CustomVirtualArsenal\setArsenalContents.sqf";
box1: アーセナルの内容を登録したいオブジェクト
[](1つ目): バックパック
[](2つ目): アイテム
[](3つ目): ウェポン
[](4つ目): マガジン
「"%ALL"はゲームに存在する全てのクラス」という意味です。
[]の中にはクラスネーム、もしくは、クラスネームが書かれたリストのファイルをダブルクォーテーションで囲って記入してください。
ちなみに、リスト(sqf)の中に更にリスト(sqf)を書けます。(マトリューシカ的な感じで。)
あまりリストの中にリスト(以下略、をしちゃうとファイル管理がメンドクサイので細かくせず、なるべくざっくりした感じがオススメです。
setArsenalContents.sqf
[this, [this]] execVM "scripts\CustomVirtualArsenal\setArsenal.sqf";
this: アーセナルの項目を表示したいオブジェクト名(この場合、)
[this]: アーセナル内容があるオブジェクト名(複数可)
スクリプト公開スレの前に自分の作成したミッションに組み込んで様子を見た後に公開、検討します。